サイレント アセンション6



手数と火力に特化したナイフデッキ。
「精度上昇」「ファントムブレード」それぞれ2枚積みなので、これらを使った後のナイフ1本の火力が凄まじいことに。
あとは天賦カードが5枚あってそのうち3枚がコスト0。「残像+」「暗殺」「騙し討ち」×3で1ターン目から50以上のダメージをたたき出せてカードプレイ時のブロックも付与。
エナジーに余裕があれば「大蛇化」を使って手数によるダメージも確保。
「ファントムブレード」は最初の1本目の火力upなので「無限の刃」との相性抜群。
デッキが40枚とかなり多めだったこともあり、欲しい時にブロックが来なくて道中の雑魚戦で被弾が少し多かったのが失敗でしたが、ボス戦は割と楽勝でした。
サイレント アセンション7



割と普通のナイフデッキでクリアしました。
「精度上昇」でナイフの火力を高めつつ、ナイフを生み出すカードを使ってナイフをどんどん破棄、たくさん貯まった所で「ナイフの罠」で全て吐き出して終了。
次ターンのダメージ2倍の「シャドウステップ」も良い所で噛み合ったりしました。
ブロック面が物足りないデッキなので、やられる前のやるというスタイル。
ただいつもの癖で枚数の多いデッキになってしまったので、けっこう事故りがち。
2層のオロバスさんに貰うレリックは最近「発光」がお気に入り。好きなタイミングで2エナジーを生み出せるので痒い所に手が届くんですよね。
サイレント アセンション8



スライをベースに少しナイフを混ぜたデッキ。
さらにリージェントのカードも5枚入れているので結構カオスでした。(ぶっちゃけこれはいらなかった)
「刺々しい」「フットワーク」他で敏捷8まで上げた後はブロックの心配が無くなり、スライを捨てながらダメージを出すだけでした。
「ファントムブレード」があるので一応ナイフでダメージは出せて、スライの「跳弾」の12ダメージも0コスということを考えればそこそこ。
後は「幻姿」3枚がボス戦でかなり活躍、序盤の大ダメージを3回ほぼ無効化できたのでなんとかなりました。
アセンション9~10も一気にやりたいところですが、一旦別キャラの6~8を消化してから挑戦してみようと思います。
アイアンクラッドと比べるとサイレントはまだ使用感は良いんですが、なかなか強いビルドにまとめられずに苦戦しています。
純正のナイフビルドや毒ビルドだとどうしても序盤がつらいので、スライを少し混ぜると少しはマシになる印象。