※本記事はまだ未完成のため定期的に更新予定です※
- 1層ボス ヴァントム
- 1層ボス 儀式の獣
- 1層ボス 血族の司祭
- 1層ボス ソウルフィッシュ
- 1層ボス 滝の巨人
- 1層ボス ラガヴーリン・メイトリアーク
- 2層ボス クラッシャー&ロケット
- 2層ボス 知識の悪魔
- 2層ボス 貪りの獣
- 3層ボス クイーン
- 3層ボス 実験体 #C18
- 3層ボス ドアメーカー
1層ボス ヴァントム

攻撃が3段階あり、3段目は大ダメージ+お邪魔カード「負傷」3枚ばらまき
3段目は防御に徹するのが得策。
3段目の尻尾がギュイーンとなって画面外に飛び出すのでわかりやすいです。
その後は相手のバフタイム(攻撃チャンス)なので、ここで一気に畳み掛けたい。
1層ボス 儀式の獣

HP150以下になると一度スタンするという特徴を持つ。
その時に筋力も失うので、一度落ち着くことができます。

「耳鳴り」というデバフを使ってきますが、これは1枚しかカードが使えなくなる強力なもの。このターンは1枚だけで攻撃を耐える必要があります。
そこさえ気を付けていれば、あとはなんとかなるはず。
1層のボスの中では比較的弱い方だと思います。
1層ボス 血族の司祭

ミニオン2体を連れているシャーマンみたいなボス。
ミニオンなのでボスさえ倒せば消えるため、ボスだけ狙うのも戦力の一つ。
時間をかけるとボスの筋力が上がるので、なおさらボスを先に狙った方が良さそうに感じますが、火力が低い場合はちょっと厳しいです。
そもそもボス+ミニオン2体の攻撃を受け続けるのにブロックもある程度必要なので、基本的には雑魚から処理していく普通の戦い方が良いでしょう。
1層ボス ソウルフィッシュ

数ターンおきに「霊体」となるので、攻撃する前にちゃんと確認しておきたい。
「手招き」という状態異常カードを配ってくるが、ブロック関係なしにHP6削られるので、エナジーに余裕がある時は排除しましょう。
筋力を上げてこないので長期戦でも問題無さそうだけど、手札が「手招き」だらけになるとジリ貧になります。
1層ボス 滝の巨人

毎ターン自爆ダメージを貯め込んで、倒された後に道連れにしようとしてくる面倒臭いボス。
こいつの攻撃自体はそこまで痛くは無いけど、時間がかかり過ぎると最後の自爆ダメージがとんでもないことになって負けてしまうので、少しダメージを喰らいながらでも早めに倒すように心がけるべし。

割と早めに処理できるとこの程度のダメージだけど、時間をかけすぎると50~60以上食らう。そして最後のターン(爆弾マークが出ている時)、全力でブロックを張ってダメージを軽減しましょう。
なお、この自爆ダメージも脱力とかのデバフは効きます。
1層ボス ラガヴーリン・メイトリアーク

見ての通り、開幕は寝ていてプレートによって守られています。
ただし攻撃すると普通に起きます。
なので、最初の3ターンはパワーやスキルで自分を強化しておいても良い。


起きてからは、そこまで特徴のある行動はしてきません。
強いて言えば、数ターンごとに筋力と敏捷のデバフを付与してくるぐらい。
とはいえ、こっちのデバフが重なり相手の筋力が上がってくるとジリ貧になるので早期決着が望ましいです。
ボスの中では比較的倒しやすい方だと思います。
2層ボス クラッシャー&ロケット

通称カニ。
こいつらは背後から攻撃するとダメージが50%増加する「バックアタック」という特性を持っています。
ポーション使ったりアタックしたり等の対象指定する行動をとると自キャラがそっちの方に向くので、基本的に毎ターン交互に向きを変えると良いです。(左2連続の時もあるけど)
ちなみに現時点での向きを参照しているのが攻撃値なので、背後からの攻撃だからと言って数値以上のダメージを喰らうわけではありません。


ロケット(右)の方は数ターンおきに超強力な攻撃をしてきます。この時は絶対に右を向くようにしましょう。

どちらか一方を倒してから残りを倒すという戦術を取りたいけど、バックアタックのせいでほぼ交互に攻撃しなければならないのが厄介なところ。
十分なブロック性能がないと耐えきれないので、カードの引きも重要。
2層ボス 知識の悪魔

数ターンおきに強力なデバフを付与してくる。かなり強め。
なおデバフは、2つの中から1つを選ぶ形式。
1つは毎ターンダメージ。次の選択ではダメージも上がるので重ねると厳しい。
もう1つはカードプレイに対する制限(カードの引く枚数減少・カード使用枚数制限・エナジー減少)
正直、ダメージ以外の選択肢の方はどれもヤバめなので1,2回目はダメージを選びがちだけど、豊富なブロックが無いと敵の攻撃と一緒に凌ぎきるのは難しい。

超高火力デッキなら2回目のデバフの前に倒せます。でもこれは運が良い時ぐらい。
デッキに寄っては毎ターン3枚プレイでも十分戦えたりするので、引く枚数やエナジー減少よりはマシかも?
2層ボス 貪りの獣

2ターン目に発動する「蟻地獄」という特性。これはいわゆる時間制限で、最初は4ターン。
ボスが配ってくれる「決死の逃亡」で1ターン延長できるが、1コス消費な上、同じカードは2回目以降コストが上がるのでウザいところ。
ただ時間制限で倒されるワケにはいかないので、基本的には「決死の逃亡」が手札に来たら使うようにすべき。しかし相手の攻撃をブロックしつつ、こっちも攻撃もしなければならないという何とも忙しい相手。

数ターンごとにバフタイム(攻撃チャンス)があるので、そこでどれだけ削れるかにかかっているかも。
蟻地獄が残り1なのに次ターンに「決死の逃亡」が手札にこないこともよくあるので、とりあえず2以上は保っておきたいですね。
3層ボス クイーン

ミニオン1匹を連れている。よく見るとローブの中に手がウニョウニョ。
ミニオンなのでボスさえ倒せばいなくなると思ってボスだけ攻撃していると、ボスがシールドを張るのでなかなか時間がかかります。
ミニオンを先に倒しても再召喚はいまのところされたことはないんですが、ボスが本気を出してきて普通に強いです。
ボスが使うデバフの一つが「束縛」。これは束縛されたカードはどれか1つしか使えなくなるという縛り。地味に厄介です。
ちなみに手札のうち左3枚が束縛対象。エフェクトが少し見づらい。
もう一つのデバフは「脆弱」「脱力」「弱体」をそれぞれ99付与。
もう実質、常にこちらの攻防25%減少で相手からのダメージ50%増加です。

個人的な攻略方法としては最初はボスのHPを減らしつつ、3ターン目あたりからボスがシールドを張るので、そこで雑魚狩りにシフトする感じ。
3層ボス 実験体 #C18

ただのトカゲに見せかけて、変身を2回も残しているボス。
第1形態はスキルを使う度に筋力を得るので、できるだけスキルを使わずに戦いたい。

倒すたびに復活ターンに入り、この間は攻撃不可。

第2形態は相手の攻撃をブロックできなかった時、「負傷」を1枚プレゼントされます。
ちゃんとブロックできるなら第1形態よりも遥かに楽はなず。

第3形態は2ターンに1回「霊体」になり、この状態だと1発1ダメージしか入りません。
つまり霊体のターンは防御に専念して、霊体じゃないターンに攻撃をするという流れになります。
ただし、攻撃が通るターンに強力な攻撃をしてくることもあるので、ブロックもしっかりしつつ殴りましょう。
3層ボス ドアメーカー

岩(ドア)形態を倒すと、本体(ドアメーカー)が出現。
本体は2ターン後にまたドアに戻る。これの繰り返し。
本体を倒さないと終わらないので、できるだけ本体向きだしの時にダメージを与えたいところ。
ドアを倒して本体が出現する時にスタンするので、そこも考慮した上で一気に削れるときはブロック無視で削り切りたい。
ドアが戻るターンは超強力な攻撃がくるので、最悪ここはブロックに専念しても良いです。。